井本むねじ~3期目の約束  たしかな実感。

ご挨拶

後援会長 牧山 恭久

後援会の諸活動に万端のご高配を賜り、衷心より御礼申しあげます。
十四年目の井本市政は今、ふるさとの未来を見据え、数々の先行施策に力点を置いて動いています。
まちの姿と人の動きが変わろうとしているこの時、皆様方には倍旧のご支援とご高導を宜しくお願い申しあげます。

大野城市長 井本 宗司

脈々と続き、継承されてきているものこそが伝統。
途切れたものは、伝承されて歴史となる。

「つながるふるさと。みんなが主役」の旗を立てスタートした市長4期目も、早20ヵ月が過ぎようとしています。
昨年は待望の『大野城心のふるさと館』のオープンや、 「第7回古代山城サミット」はじめ数多くの事業を 大勢の市民の皆さんのご支援のもとで開催することができました。

世代を越えて地域がつながる、日本一の大野城市を実感することができた一年となりました。
ご協力いただきましたすべての皆様に深く感謝申しあげます。

今年の表題は、11月の「博多つくりべデザインコンクール」において 人間国宝・小川規三郎氏が語られた言葉を使わせていただきました。
つなぎ続けることの大切さを説かれたもので、技を極め、自ら体現してこられた小川氏だから言える条理です。

私にとっても、我がふるさとを未来につなぐことは最大の命題です。
自治体の長は、よりよき社会を確実に次につなぐ使命と責任があると、私は肝に銘じて市政運営に取り組んできました。
故森山幸雄元市長から授かった「広く(遠く)大野城市のために、 ということを常に念頭において事に当たるべし」ということの意味を思い起こした一節ゆえ、 紹介させていただきました。

勇気と冒険と力の象徴と言われる亥の年を迎え、今年も日本一参画意識の高い市民とともに、 全職員が一丸となって、縦糸と横糸を紡ぎ続けてまいります。

わがふるさと大野城市の伝統を、未来に向けつなぎ発展させていくために。

これからの活動と予定

10月 08日(火)

宗和会役員会

10月 20日(日)

大野城市ペタンク大会(七日会有志出場)

10月 24日(木)

宗和会講演会

10月 26日(土)

瓦田後援会秋の懇親会(バスハイク)

11月 16日(土)

後援会役員会

11月 21日(木)

大野城市市民ゴルフ大会(七日会有志出場)

12月 07日(土)

七日会344回例会(忘年会)

12月 26日(木)

後援会拡大世話人会

「大野城心のふるさと館」が開館しました。

「歴史・こども・にぎわい」をキーワードとし、世代を超えた交流を深めることができる施設となっています。
お気軽にご利用ください。

大野城心のふるさと館
〒816-0934 福岡県大野城市曙町三丁目8-3
TEL 092-558-5000
HP http://www.onojo-occm.jp/

大野城市ホームページ    「市長室から」はこちら 大野城市ホームページ    「市長室から」はこちら

マニフェスト

つながるふるさと。*みんなが主役

3期12年の実績を踏まえ、安心・安全で魅力あふれるコミュニティのまちづくりにさらに磨きをかけ、
10万都市の豊かさを将来に引き継ぎ、さらに発展させていけるよう、わがまち大野城"未来づくり宣言"として、
7つの「つながるM-Plan(エムープラン)」と43の「施策テーマ」を掲げ、
市民の皆様と共に次代のまちづくりにチャレンジしてまいります。

▼タイトルをクリックすると内容がご覧いただけます。

つながるM-Plan. 1
子どもと家族と地域の笑顔があふれるまち”大野城”~子育て・教育・文化・スポーツ~

保育所待機児童ゼロプロジェクトの推進
幼稚園の認定こども園化/認可外保育施設への支援/事業所内保育施設の推進/0~1歳児の保育定員拡充など
妊娠.出産.子育ての切れ目のない支援
妊娠・子育て・ひとり親に対する相談体制の充実/子育て家庭への育児・家事支援/乳児家庭全戸訪問/子育てサロンの拡充など
こども医療費助成制度の拡充
窓口負担の軽減など、さらなる拡充に向けた検討(※平成28年に通院の助成対象を小学生まで〔入院は中学生まで〕に拡大)
子ども一人ひとりに寄り添った支援
「夢とみらいの子どもプランⅡ」を柱とした施策の着実な実行と「プランⅢ」の策定
信頼され地域に開かれた学校づくり
家庭・地域・学校・行政が連携したPTCA活動の推進/いじめ・不登校の解決に向けた取組みの強化/地域教育の課題や方向性を共有した総合教育会議の活性化など
子どもと青少年を育む環境づくり
既存の公共施設の活用・機能の再配置/子ども食堂や青少年の居場所、学習支援の場の充実など
学びと育ちのための環境整備
バリアフリーに対応した学校施設の改修/全小・中学校への冷暖房設備の導入/ランドセルクラブなどで活用する多目的スペースの整備など
"ふるさと愛"の醸成
小・中学校と大野城心のふるさと館(平成30年夏開館)と連携したふるさと教育の実施/ふるさとへの誇りと愛郷心の醸成など
地域文化や市民文化の振興
「(仮称)大野城市文化振興計画」の策定
読書活動の推進
ブックスタート事業の推進/学校図書館の充実/まどかぴあ図書館児童書コーナーの充実/公共施設を活用した貸出返却サービスの実施/読書活動ボランティアとの連携強化など
地域を豊かにするスポーツライフの創造
「大野城市スポーツ推進計画」の実行/子どもたちの発達・成長を支える基礎体力の向上/国際的なスポーツイベント(ラグビーワールドカップ2019、2020東京オリンピック・パラリンピック、2021世界水泳選手権・世界マスターズ選手権など)を契機としたスポーツ振興や地域活性化など

つながるM-Plan. 2
健康長寿のまち”大野城” ~長寿・健康・福祉~

生涯現役健康都市の実現
「大野城健康・食育プラン」に基づく施策の推進(食を通した健康づくり/健康寿命の延伸など)
健康ポイントプロジェクトの展開
40歳以上の市民を対象にポイントを付与するインセンティブ制度「(仮称)健康ポイントプロジェクト」の実施
地域包括ケアの#窪
地域包括支援センターの機能強化/介護・医療サービス・生活支援を合せた地域包括ケア体制の推進など
介護予防・生活支援サービスの充実
第7次介護保険事業計画・高齢者支援計画の策定/介護予防・生活支援サービスの充実など
元気な高齢者の就業支援
高齢者生きがい創造センターの活用/就業を目的にした技術指導や就労相談の実施など
障がいのある方にやさしいまちづくり
障がいのある方の社会参加を促進する移動支援サービスの充実/「大野城市交通バリアフリー基本構想」の見直しなど

つながるM-Plan. 3
一人ひとりの市民力が輝くまち”大野城” ~女性・コミュニティ~

生き生きと輝く女性を応援
女性活躍のための課題を踏まえた新たな「男女共同参画基本計画」の策定/女性が自らの希望や夢を実現できる「すべての女性が輝く社会」の実現に向けた取組みなど
ワーク・ライフ・バランスの推進
ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の認知度向上と理解促進
参加と共働による地域コミュニティの活性化
『コミュニティ構想Ver.Ⅱ~みんなが主役のまちづくり編̅」に基づく充実したセカンドステージの実現
社会貢献活動が盛んな地域社会づくり
市民公益活動の見える化を図る仕組みの購築/公益活動への参加促進/ソーシャル・キャピタルの充実など
※ソーシャル・キャピタル:社会関係資本のことで、信頼、つきあいや交流、社会参加などを要素とする。ソーシャル・キャピタルが豊かなほど、人々の協調行動が活発になり、治安、健康、幸福感などへ良い影響があり、社会の効率性が高まるとされる。

つながるM-Plan. 4
命と暮らしを守り、自然環境を守るまち”大野職” ~安全・安心・環境~

命と暮らしを守る防災力・減災力の充実
「大野城市地域防災計画」に基づく減災力・防災力の強化/的確な受援計画の策定/全世代参加の「市民総ぐるみ防災訓練」の実施/災害廃棄物の適正処理計画の策定/復旧・復興のための経費に充てる基金の積立など
雨に強いまちづくりの推進
雨水基本描想の策定/急傾斜地対策/防災マップの改定/自主防災組織への支援など
市民の暮らしの安全を守る交番の配置
春日警察署新設に伴う効果的な交番配置の検討
空き家対策の効果的な展開
「大野城市空き家等対策計画」に基づく空き家対策の推進(空き家の発生抑制/利活用の促進/老朽危険空き家対策など)
リサイクルとごみ減量を促進する仕組みの拡充・強化
コミュニティ回収の拡大などリサイクル運動の積極的な展開/生ごみの使い切り・食べ切り・水切りの「3切り運動」の推進/食品のロスを減らすための「3010(サンマルイチマル)運動」の展開唯ど
里山保全・活用プロジェクトの推進
第1種自然環境保護区域の公有化/間伐等による森林保全の推進/(公財)おおのじよう緑のトラスト協会との連携と「(仮称)里山活用及び生きもの保全計画」の策定など

つながるM-Plan. 5
快適な都市空間を創造するまち“大野城" ~都市・建設~

連続立体交差事業を見据えたまちづくり
西鉄天神大牟田線連続立体交差事業(平成33年完成予定)を見据えた高架下の有効活用プランの策定/中心市街地のにぎわいと回遊性向上策の実施など
安全・快適な暮らしを支える都市機能の充実とライフライン対策
西鉄天神大牟田線連続立体交差事業の推進/都市計画街路事業の推進/乙金第二土地区画整理事業の推進/ストックマネジメントによる下水道施設の長寿命化/水道施設の耐震化など
公図管理の弾力的運用による有効活用
地域住民等による公園の共益的な活用・管理による弾力的な運用/使われない公園の有効活用など
安全・安心な道路交通の確保
「路面下空洞調査」の計画的な実施/危険個所の早期発見/道路側溝の蓋かけ促進/道路陥没事故の未然防止など

つながるM-Plan. 6
ふるさとのにぎわいと魅力があふれるまち”大野城” ~にぎわい・産業~

地域資源の魅力と都市インフラを活かしたシティプロモーションの展開
魅力ある地域資源や都市の利便性など大野城市の強みを活かした戦略的なPR展開/「知ってもらう⇒来てもらう⇒好きになってもらう⇒住んでもらう」という定住促進の好循環を創出/「(仮称)大野城市シティプロモーション戦略」の策定など
シビック・ゾーンを核としたにぎわい創出と防災機能の拡充
シピック・ゾーン施設の機能連携/快適で安全な回遊手段の確保/新たなにぎわいを生み出す整備/災害発生時の本部機能や応急復旧活動を担う防災拠点化など
※シビック・ゾーン:市庁舎を中心とした公共施設などが集中的に立地する区域で、市庁舎、心のふるさと館、まどかぴあ、総合福祉センター、大文字公園、すこやか交流ブラザをエリアの範囲としている。
にぎわいづくりを核とした商工業の振興
交流人口の拡大/(一社)大野城市にぎわいづくり協議会と商工事業者との連携強化/商工業の振興策の実施/大型商業施設や宿泊施設を核とした訪問・滞在型の都市づくりなど
都市型農業の多面的機能の活用
新たな農業委員会制度を活かした都市農業の振興/農産物直売所への出荷支援/地産・地消による食育の推進/季節の変化を感じる風景の形成/市民農園など教育・学習・体験の場の提供など
スムーズな移動と利便性を確保するサイン整備
「(仮称)大野域市サイン計画」の策定/分かりやすく、続一性のあるユニバーサルサインの整備など

つながるM-Plan. 7
市民に信頼され自立し創造するまち”大野城" ~自治体経営~

将来の「まちの姿」を描く10年計画の策定
第6次大野城市総合計画(平成31年からの10年計画)の策定
持続可能な行財政の確立
市民の安全・安心な生活と福祉の向上/持続可能かつ機動的で足腰の強い財政の確立/さらなる適正運用のための入札契約制度の改革/地元産品開発や市のPRにつながる魅力あるふるさと納税制度の創設など
ファシリティマネジメントによる公共施設の管理
「大野城市公共施設等総合管理計画」による施設の整備・改修の促進/最小のコストで最大の効果を発揮する経営資源(ファシリティ)の管理・活用など
働き方改革に向けた環境整備の推進
家庭生活の両立、女性のキャリア形成や男性の家庭参画の推進/課内における仕事の「見える化」促進や長時間労働の是正など「働き方改革」「休み方改革」の推進
信頼される市役所づくりのための職員育成
「市民力・地域力」との共働意識を培う「職員力向上計画」の策定/中期的な職員採用方針の策定と計画的な定員管理など
広報戦略の充実による情報発信力の強化
SNSなどを活用した広報活動の充実/「お知らせ型広報」から、市民とのパートナーシップによる「対話型広報」への転換/「(仮称)大野城市広報・広聴戦略プラン」の策定など
※SNS:ソーシャル・ネットワーク・サービス(social network service)の略。フェイスブックやツイッター、LINE(ライン)などインターネット上で人々が共通の話題や趣味を通じて交流するネットワーク型サービス。
都市間連携による相互支援・交流の活性化
災害時の相互応援体制づくり/連携・交流自治体の拡大/友好交流都市締結を視野に入れた相互理解の構築など

趣意書
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数字で見る芋と政権 3期12年の歴史
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 井本宗司市長が市長に就任したのが平成17年9月。これまで一貫して「市民が主人公」、「愛郷の精神」、「先手先取の対応」を信条に、市民の皆様に約束した施策の実現に果敢に取組み、2016年には日経ビジネス誌の「活力ある都市ランキング」で、全国第2位に選ばれるなど、大野城市を福岡都市圏の中堅都市として着実に発展させてきました。そこで、「数値で見る3期12年の実績」についてまとめました。


※クリックでPDFが表示されます。
分 野  項 目  H18  H23  H27  成 果
コミュニティ 大野城市の人口  93,381人 95,977人 99,322人 平成28年8月に10万人達成
審議会等への女性登用率  21.60% 32.10% 43.60% 22%アップで目標の40%を達成
コミュニティセンターでの諸証明発行件数 16,416件 27,601件 35,308件 2 倍以上増加
教育・文化 小中学校の学校図書館の蔵書数  173,605冊 197,425冊 208,015冊 3 万4 千冊以上増加
学校施設の耐震化率(主要構造部) 20% 100% 100% 100%を達成
図書館貸出し冊数  824,477冊 942,804冊 986,890冊 16 万冊以上増加
産業・経済 市中小企業融資制度での融資実行件数  246件 276件 291件 45 件増加
健康・福祉 保育所の定員数 1,505人 1,549人 2,003人 約500人増加
シニア大学山城塾の受講人数  85人 209人 平成23 年度に開講
介護予防教室参加者数  4,510人 4,360人 5,950人 30%増加
地域密着型サービス施設の整備数 6施設 17施設 19施設 3 倍増
環境・安全 市民一人あたりのごみ排出量  610g 569g 546g 64g減量
災害時応援協定を締結した事業所等の数  3件 7件 26件 23 件増加
市内での刑法犯発生件数 2,065件 1,266件 993件 1,000 件以上減少
第1種自然環境保護区域の市有化面積  624,418㎡ 860,642㎡ 1,129,109㎡ 50 万㎡以上増加
都市・建設 西鉄連続立体交差事業の進捗率(事業費ベース)  7.48% 26.67% 58.74% 着実に進捗
都市計画道路の整備済延長  30,566m 32,757m 40,121m 約9.5 ㎞延伸
都市公園面積  1,069,335㎡ 1,227,171㎡ 1,236,340㎡ 約167 千㎡増加
コミュニティバスまどか号の年間利用者数  428,201人 446,859人 467,129人 約38,900 人増加
雨水幹線の整備延長 170m 1,240m 2,380m 2 ㎞以上延伸
雨水流出抑制施設の整備個所数  1箇所 5箇所 9箇所 予定箇所整備完了
地域経営 市ホームページへのアクセス件数  1,111,420件 1,352,419件 1,541,513件 40%近く増加
財政力指数  0.74 0.79 0.79  政令指定都市を除く県内市第1位
※1に近いほど財政に余裕がある。
経常収支比率  91.0 91.3 84.9 改善 ※高いほど財政構造が硬直化している。
市民一人あたりの市債残高  317,663円 272,523円 224,252円 93,411 円減少

井本むねじ後援会・討議資料

井本市長日々の写真

井本市長 日々の写真コーナー 〈大野城市公式ホームページにリンクしています。〉
※大野城市ホームページ>市長室から>市長執筆>むねじのつぶやき(市長のフォトレポート)より、最新の写真を随時更新しています

井本むねじの履歴書

昭和27年4月2日 筑紫郡大野町(現在の大野城市)瓦田生まれ(67歳)
大野小学校・大野中学校・筑紫丘高校・早稲田大学政治経済学部 卒業
平成3年 福岡県議会議員に初当選。以後、4期14年余り同議員を務める。
平成15年5月 第56代福岡県議会議長に就任。平成17年2月まで同職を務める。
平成17年7月 福岡県議会議員を辞職。
平成17年9月 大野城市長に初当選。
平成21年9月 大野城市長に再選。
平成25年9月 大野城市長に3選。
平成29年9月 大野城市長に4選。

現在の主な役職

  • 福岡県自治振興組合 管理者
  • 大野城太宰府環境施設組合 組合長
  • 福岡都市圏広域行政事業組合 議員
  • 春日大野城衛生施設組合 組合長
  • 春日大野城那珂川消防組合 副組合長
  • 福岡都市圏南部環境事業組合 副管理者

これまでの主な活動

05月 12日(日)

瓦田後援会世話人会

05月 20日(月)

後援会正副世話人会

06月 16日(日)

市政報告会(まどかぴあ)

09月 07日(土)

七日ボウリング大会

後援会事務局地図

【井本むねじ後援会事務局】
〒816-0932 福岡県大野城市瓦田3丁目10番17号
TEL:092-502-3000 FAX:092-582-0392

リンク集

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